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ふと思ったんですが、先月は今月の倍くらい記事を更新してたんですね。
先月何やってたんだろ、俺。 笑 |
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他の人のブログを見てて思うんですが、世の中には本当に、繊細に揺れ動く自分の内面を瑞々しい感性ですくい取って、巧みに表現・文章化してくれる人がいますよね。
残念ながら私は、瑞々しい感性にも、豊かな表現力にも恵まれなかったわけですが、でもそういう繊細すぎる感性を持った人って、ただ「生きる」ことが大変なのかもなぁ、なんて思うこともあります。 だって、とある出来事から、他人よりも多くの喜びを得ることが出来る半面、ときには多くの悲しみも引き受けているはずですから。 それにおそらくは、繊細な人は悲しみ・痛みを感じる場面の方が多いんじゃないのかな、と勝手に想像しています。 以上、実は日本のとある作家がフィッツジェラルドという作家を評して言った言葉のパクリです 笑 でも、けっこう当たってるんじゃないかなーなんて思ってもみたり。 なんか、しばらくブログを放置してたわけですけど、書き出したら止まらなくなってきてます 笑 そろそろ勉強に戻らないと 汗 |
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いつものことですが、タイトルに深い意味はありません。
どういう風の吹き回しなんだか自分でもよく分からないんですが、久しぶりに一日二度目の更新をしてみたいと思います。 内容は、前から書こう書こうと思いつつ、機を逸していた「民事訴訟法の勉強法」についてです。 こんなことを書くと、 「お前は民訴、どれだけできるっちゅーねん!?」 という突込みが遠く関西方面から聞こえてきそうですが、別に私が編み出した勉強法を紹介するわけではなく、とある民訴法学者の先生が教えてくれた勉強法を紹介するだけです。 といっても、そんなに細かな話を聞いたわけではないんですが、先生曰く、 「刑訴もそうですが、訴訟法は手続の流れを意識しながら勉強するのが大事なので、前に勉強したことを忘れないうちに、短期集中型で一気に全範囲回してしまう勉強法が有効」 だそうです。 で、教材としては、いわゆる体系書といわれるモノを勧められていました。 具体的には、以下の二冊です。
新堂先生と聞くと、新訴訟物理論ということで敬遠してしまう方もいるかな、なんて思うんですが、読破した人曰く、反対説にも記述を割いているので、分厚い分、内容は充実しているそうです。 もう一冊の伊藤眞先生(本物!?)の基本書ですが、こちらもいい本だが、たまに説明を省いている部分があるので、その分上級者向きかも知れない、とのことでした。 ちなみに私は、どっちも読んでないんですけど。。。 笑 あ、笑うところじゃないですね。。。 で、私が使ってたのは、下に掲げるこの本です(もちろん、上下巻両方)。
ただ、、、 授業で必要な範囲で目を通した程度で、通読はしていません。 なんでも、体系書と論点本の中間を目指した感じの本だそうなんですが、これでも十分、短期集中学習の成果はあげられるんじゃないか、とのことでした。 せっかくいいお話を伺っておきながら全然実行できていないので、時間を見つけて、まずは重点講義は読まなきゃなと思いつつ、今は冬学期の勉強でそれどころではない、という感じです。 夏休みにきっちり読んでおければよかったんですけどね。。 さすがに今あるコンパクトデバイスだけではまずい気がするので、どうにか頑張ってみます。 ではでは〜 PS.以上で終わろうと思ったんですが、去年の既修コース入試について、入学してから 「へぇー」 と思ったことを1つだけ、書いてみたいと思います。 それは、 民事系では、民訴も出題されていた ということです。 単に私の勉強不足を暴露しているだけの気もしますけど、民訴は書いてないという人は結構いた気がします。 出題科目が「民事系」で、民法と商法を書いたからといって油断してはいけなかったようです。 ただ、別に正解を入手したわけではないので、実は民訴は出題されてなかったらごめんなさい 汗 予備校の過去問集ではどうなってるんでしょうね? 普通に民訴も参考答案に載ってたら何の意味もない記事ですね 汗 Me Ke Aloha〜 |
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とある友人(20代♂)がこの土日、秋葉原のメイド喫茶へ初めて行ってきたそうです。
で、 「もえもえキュン 」という、飲み物が美味しくなる魔法を、振りつきでメイドさんと一緒に唱え、萌え萌えになってきたそうです。 母さん、日本は今日も平和です。 |
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