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整形しているかどうかって、見る人が見れば結構分かるらしいですね。
と言う話は以前から聞いてたんですけど、実際に 「あの人整形してるよ、顔がゴムみたいに引っ張られてるじゃん」 と言われてみても、私には全然見分けが付きませんでした。 美容外科で働いていた友人曰く、 「毎日こんなに整形していると、街中の女性みんなが整形しているように思えてくる」 そうです。 目を二重にする整形などの、 「プチ整形」 という言葉の手軽そうなイメージや、業界への参入が増えて価格が一昔前よりかなり下がっていることも、相変わらずの人気を下支えしているのかもしれないですね。 お隣韓国では、整形は日本よりもはるかに市民権を得ているようですし、女性たちのあくなき美の追求は男たちの知らないところで今も着々と進んでいるのかもしれません。 あ、でも、近い将来男たちもぼやぼやしてられない時代になったりするんでしょうか!? 私には皆目検討もつきませんが、そんな私にも一つだけ分かることは、年齢を重ねるとともに、「体力的にきつい時でも踏ん張る力」は落ちていくんだなぁ、ということ。 前は多少無理してもへっちゃら(死語)だったんですけど、最近は多少無理すると尾を引く機会が出てきた気がしないでもないです。 ただ、ここで思うのは、人は年齢を重ねていくと、体調を崩した時に全ての原因を 「歳のせい」 にしてしまいがちなだけで、実は 「自分ももう歳だなぁ」 と感じているのは無意味な自己暗示的部分もあるのかもしれないなー、ということです。 というわけで、無意味な自己暗示は止めたいと思うんですが、こう考えると逆に、 「現実から目をそむけているだけじゃない?」 という突込みが入りそうです。 はぁ、日曜の朝からこんなこと考えてブログに書いてても全く生産的じゃないですよね 笑 とりあえず少しだけ勉強がらみの話題に触れておくと、要件事実の中間テストは早くも返却されたんですが(刑法は「クリスマスプレゼント」だそうです)、なんだか恩赦を受けた気分で、先生を好きになってしまいそうな勢いです 汗 現実に恩赦を受けて釈放された人って、どんな気分なんでしょうね? あと、先日の勉強会で行政法の授業の復習をしたんですけど、改めて行政法を知らないという 「無知の知」 を実感。 ただ、もちろん2種類あるうちの、全く自慢できないほうの 「無知の知」 ですけど。 期末までに行政法の問題集を一冊つぶそうと思ってるんですけど、今のところワセミの120選しか候補がありません。 いい問題集を知っている方、よければ是非、情報提供をお願いします。 長々と書いてきましたが、そろそろ今日もがり勉しないと。 Me Ke Aloha〜 |
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