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どうもこんばんは。
上級民法のレポートに四苦八苦しながらも、何故だか少しテンションが上がってしまっているしーぶっくです。 今回のお題は相続に伴う準占有者への弁済と不当利得なんですけど、個人的には前やった誤振込よりもはるかに難しくて、ここまで難しいともちろん自分のレポートの結果も大事ではありますけど、先生が講評会でこの難しい問題に、どんなエレガントな解答を与えてくれるんだろう、と期待してしまったりもします。 ただ、ここでふと思ったのは、上級民法はレポート科目なので 「試験講評会」 はあるのかな?ってことです。 で、ローのHPで確認してみたところ、案の定、上級民法の講評会は日程表には載っていませんでした。 (私にとっては)こんなにも複雑なレポートに取り組むのに、やりっぱなし・出しっぱなしで、講評会がないのは少し残念な気がします。 前の誤振込のときは、先生の解説を聞いて、 「やっぱ東大教授ってすげー」 と、正直うならされたので、今回も期待してたんですけどね。 というか、私は話題を変えるときに 「というか」 という言葉を安易に使いすぎている気がしないでもないんですけど、今回も使わせていただくと、正直、期限までに論理的に破綻していないレポートを仕上げるだけでも大変そうです。 手堅く論理矛盾のない、筋の通ったレポートを書くだけでもそれなりの評価が来るんじゃないか?というのは私の甘い願望に過ぎないかもしれませんけど、自分のできることはそこまでが精一杯な気もするので、まずはそこを目標に頑張ってみたいと思います。 レポート出す頃には、今の言葉を撤回して、内容に自信を持って提出できているといいんですけどね。 Me Ke Aloha! |
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