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「スケールの大きい、野望を持ってる男性が好き」
と熱く語る人と話した後、 『ドク・ハリウッド』 という映画を見ました。 価値観は色々ですね。 この二つを対比させることについても賛否あるかもしれませんけど。 Me Ke Aloha |
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書き忘れたんですが、葉玉さん、郡谷さん執筆による、会社法の教科書(の第二版)が出たみたいですね。
神田十版を買おうと思っていたんですが、両者を見くらべて、検討してみたいと思います。 一応今は神田八版、江頭初版を持っているんですけど、会社法はやはり教科書代がかかりますね。。。 葉玉さんは、上智大ロースクールの教授になるそうで、上智ローの方がうらやましい限りです。 ではでは |
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今日は都内某所でお花見をしてきました。
女性陣が色とりどりの手料理を用意してきてくれたのには、びっくり。 ただ、そうした女性陣の頑張りにもかかわらず、花見が盛り上がったとは言いがたいことは、誰に責任があるんでしょうね。 まぁ、一応楽しいことは楽しかったんですけど、その後に場所を変えて行われた男性陣のみによる飲み会になってから、正直軽くへこみました。 周りはほぼ全員社会人でバリバリやってる人たちだったんですけど、着実に仕事人として成果を挙げていて、語る内容が経験に裏打ちされた、非常に興味深いものでした。 まぁ、新聞記者・週刊誌記者や雑誌の副編集長やmetro sexual?な人たちが参加していたことが大きいとは思うんですけど、自分がのん気に学生生活を送っている間に、他の人たちはこんなにも実力をつけていっていたのかと思うと、色々反省させられますね。 色んな業界の裏話が満載でしたし、皆さん非常によく勉強されていることが分かりました。 人脈も、テレビなどで目にする人がずらり。 振り返って我が身。 学生、特に受験生の本分は勉強なので、学業の面でしっかり結果を残せればある程度は取り返せるのかもしれませんが、果たしてどうなんでしょうね。 焦っても仕方ないとは思いますし、受からなければならない試験がある以上、試験勉強に集中してある程度視野が狭くなってくるのは仕方がないかなぁ、とも思いはするんですけど、ね。 と、こんな反省文を書いておいて、明日もお花見です 笑 明日はお花見の方が盛り上がると嬉しいんですけど、果たしてどうなるでしょうね。 Me Ke Aloha |
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は〜、気付けば3月ももう終わりですね。
花見をしていたと思ったら、いつの間にか新学期が始まっちゃってるんでしょうね。 単位数的には3年の夏学期が一番多いので、一番忙しくなるのかもしれません、ロースクールに対する「慣れ」と幾分かは相殺できるのかもしれませんけど。 ただ、本試験対策が入ってくるので、空き時間なんて基本的にないのかもしれませんね、というか、無駄に過ごす時間はなくしていかないといけないですね 笑 新学期、周囲はどんな目の色をしているんでしょうか。 私自身も、しっかり目の色変えて勉強できているでしょうか。 しばらくしてからこの記事を読み返して、後悔するようなことになってなければいいんですけど 汗 ではでは |
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法科大学院の評価機関、愛知大は「不適合」と判断(読売新聞)
記事を読んでみての感想ですが、、、 曖昧にしか書けませんけど、色んな矛盾が背景にあっての結果なのかな、と思ってしまいます。 うちのローのとある先生も、試験の講評会で、 「法律(の試験)とは、一言で言えば論じる力だと思うんですね。皆さんには、是非そこを鍛えていただきたい」 とおっしゃっていました。 ただ、もちろん、うちのロースクールには論文演習の授業は存在しませんけど。。。 結局、自前の勉強会で鍛えるなり、予備校の答練を利用するなりしてね、ということなのかもしれませんけど、だったら、授業で触り程度でも演習をやってくれてもいいと思うんですけどね。。。 ちょっとここからは妄想が入ってるかもしれませんけど(汗)、崇高な理念を掲げて達成されたフランス革命は人類史上に燦然と輝く一方で、裏では多くの悲劇も招いていたようです。 何事についても、人は、理念先行でいくと、現実を無視してしまいがちなのかなー、なんて考えてみたり。 話のスケールが違いすぎることは自認しますけど(笑)、とある理想を目指して物事を急激に変化させることは、どうしても現実が置き去りにされてしまう分、人間には荷が重過ぎるんじゃないかな、と思ってしまいます。 基本的には、何事も漸進的な変化にとどめるべきという、大学時代に習ったとある政治思想を、久しぶりに思い出しました。 Me Ke Aloha |
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今日は大学院の学位記授与式(要は卒業式?)の日で、私が所属していることになる法学政治学研究科法曹養成専攻の先輩方も、今日が巣立ちの日だったようです。
ただ、ロースクール生の場合、修了後すぐに司法試験が待ってるわけですが、その受験資格はロースクールを修了して始めて手に入るわけで、私も来年のこの日を、笑顔で迎えられるといいんですが… そんなこんなで、自習室は今までよりも空いているような気がしました。 でも、新学期が始まれば新入生の方たちでごった返すのかもしれないですね。 私は今でこそ自習室にちょくちょく顔を出してますが、入学当初はあまり使っていなかったので、どれくらい混んでいるのかはいまいちよく覚えてませんけど。 Me Ke Aloha |
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若干お久しぶりの更新になってしまいましたね。
例の上級民法の講評会なんですが、明日行われるようです。 ただ、明日から勉強合宿で山篭りする私は、残念ながら出席できません 涙 どなたか、ノートいただければ幸いです。 ではでは〜 |
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ロー棟の隣で長らく建設工事が進められていた、
「情報学環・福武ホール」 が、近く完成するようで、もちろん中には入れませんでしたけど、見られる範囲でのぞいてきたんですが、、、 ロー棟よりも多額のお金が投入されているんだろうなぁ、というのが感想です、ロー棟にいくらかかっているのかは知りませんが。 かーなり居心地よさげな雰囲気の建物です。 設備は当然新しくデザインもこじゃれていて、できることなら来年の授業は福武ホールで受けたいものです。。。 明日、建物内の喫茶店がオープンするようなので、偵察に行ってみようと思っています。 外から見る限り、ラウンジ風の場所もかなり居心地がよさげなので、情報学環以外の学生の出入りがどこまで可能なのか、勝手に注目し続けたいと思います。 ではでは |
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今日は講評会がらみでいくつか情報提供と思ったことを。
上級行政法(山本先生) A以上は約31%、Fは約4%。 詳細な採点基準に沿って、加点方式で採点し、よほどの間違いでない限りは減点しなかったとのこと(この点は、山本先生独自の採点方法かもしれませんし、もちろん来年の採点方針も私には分かりません。先生ごとに採点基準は異なるということはおっしゃっていました)。 採点基準などが掲載された資料が配布されました。 倒産法(松下先生) A以上は約31%、Fは11%。 Fも例年1割前後出ているようなんですが、有効答案総数は209通と、相変わらずの人気科目のようです。 会社法総合(神作先生) A以上は22人、Fは4人(総数68人) 授業でやっていないところからもけっこう出題されていたと思うんですけど、ほぼ満点に近い得点を得た学生が複数いたとのこと。 神作先生も詳細な解説レジュメを配布してくれました。 私が勝手に思ったこと。 以前、学校側が学生に運営等に関する要望を出させた際に要望し、見事にスルーされたままになっているんですが、講評会資料は学内でも公には配布されていないので、出席した者だけに配布されます。 もちろん、出席すればもらえるわけですから、その年の試験を受けた学生がもらう・もらわないは個々の自由だと思いますが、翌年以降に試験を受ける学生にとっては公に配布しないことによって、けっこうな有利不利が生じてしまっているんじゃないかな?、なんて思います。 定期試験の過去問は(学内では)公に配布されており、皆が入手できますが、講評会資料は公の配布はないため、上級生のつてをたどる等しなければ入手できません。 なので、入手できる学生とできない学生との間で、過去問の答えを知ることが出来るか否か、もしくはその詳細な採点基準を知ることが出来るか否か、といった差が試験を受ける前からついているわけです。 人脈を駆使して資料を入手するのもロースクールにおける法曹教育の一環なのかもしれませんが、講評会資料は紙媒体である程度公に作成されるもので、学生が作成した講評会ノートとは性質が異なりますし、TKC、もしくは教育支援室で入手できるようにしていただけると非常に学生としてはありがたいです。 また、一流の教授陣が作成した定期試験過去問は、新司法試験対策をする上でも貴重な問題演習の材料になると思うので、その意味でも助かります。 一学生の浅慮では思い浮かばない、何か大人の事情があって配布していないのかもしれませんけど。 また、自分で教科書等を見れば大体の答えは分かるかもしれませんが、やはり学生には限界もあると思うんですよね。 友人たちと開いた過去問検討会でも、考えはけっこうテンデバラバラでしたし 汗 あぁ、ロースクールの批判めいたことを書いてしまいましたね、罰が当たらないといいんですけど 汗 また、講評会資料の配布の有無も、人によって考え方が分かれるところかも知れないですね。 とりあえず、公式な?窓口を通じて一度は要望したことなので、ブログで書いても信義には反しないと思い?、書いてみた次第です。 もちろん、このブログには何の影響力もないでしょうけど(笑)、今度入学される方は、講評会資料に限らず、上級生とつてを作っておくと色々な面でお得だと思います。 人脈を作っておくことは、何もロースクール生活に限らず、社会一般どこでもその重要性は変わらないと思いますけどね。 Me Ke Aloha |
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債権法改正検討委員会の議事録を見つけたので、なんとなく読みふけってしまいました。
アドレスはこちら↓↓↓ http://www.shojihomu.or.jp/saikenhou/shingiroku/index.html 上級民法が先端的な問題に関するレポート科目だったこともあり、最近民法学に興味を惹かれている自分がいたりするわけですが、レポートを書くために文献を読み漁っていてこの人すごいなぁ、と、一学生の分際で勝手に思わされた加藤雅信教授が委員会でも活躍されているのを目にして(同様に、東大教授ってやっぱすげっ、と思わされた上級民法の担当教官も活躍されてました)、いまだに民法の基本書を決めていない(今もっているのはコンパクトデバイスと「成川式」択一六法だけ)私は、加藤教授の新民法体系に興味を持ち始めてしまっています。 基本書も持っていないのに、民法学に興味があるだなんていうのは、見当違いもいいとこかもしれませんけど。 それはおいておくにしても、周りで「加藤民法」を使っている人なんて見たことがありません 笑 まだ読んでいませんし理由は分かりませんが、独自説が多くて敬遠されていたりするんでしょうか。 内田民法や川井民法がいいんだろうなぁ、とは思いながらも、要件事実に配慮した本がいいんじゃないの?という考えもあり、そうすると京大の先生方が書いた本がいいのかな?なんて迷っている日々です。 迷っているだけじゃ民法の力が付かないことは自分でもよく分かってますが、 「民法を制するものは司法試験を制す」 とまで言われる民法の基本書です、とりあえず今は別の科目の勉強をしながら、ヒマな時間を見つけては迷っているわけです。 とりあえず皆が使っていないということは、司法試験向けではない、ということなんでしょうかね、加藤民法は。 まぁ、明日にでも民法の基本書をそろえよう、というわけでもないので、もう少し情報を仕入れつつ迷ってみたいと思います。 で、債権法改正についてなんですが、おそらく司法試験には直接的には関係ない?(改正にまつわる問題意識は重要だったりするんでしょうか?)とも思われるんですけど、夏学期に道垣内先生が債権法改正をテーマにしたゼミを開くようです。 ただ、東大ローの理念の崇高さも十分に認識しつつ、やはりまずは司法試験合格についつい目がいってしまう私は、履修科目を選ぶ際にも司法試験で出題される基本的な部分の知識を固めることに優先順位を置いてしまうので、このゼミを履修申請するかは分かりません。 もちろん、申請しても履修が許可されるかは分かりませんけどね。 ただ、いくつかは趣味と実益を兼ねた科目を履修したいと考えているので、その中の選択肢には入っているかもしれません。 にしても、夏学期の履修計画がなかなか定まりません。 ゼミを含め、希望者多数で抽選となるであろう科目を私も複数履修したいと考えているので、希望が通るかどうかで履修計画も変わってきますし、上級商法2や公法訴訟システムがどの時間になるかによっても履修の選択の幅が変わってくる、どうにも学生泣かせの時間割が組まれているからです。 そんなことよりあれですね、今は午前4時まで数分しかないわけですが、今日は1限に講評会があるので午前6時に起きる予定だったことを思い出しました。 というか、例によってまた寝られないから起きだして、議事録を読みふけってしまい、ブログを書いたりしてたわけですが、さすがにもう寝ないと。。。 床に入って一瞬で眠りに落ちたとしても、2時間しか寝られないですね 涙 Me Ke Aloha |
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昨日、久しぶりに会った友人は、小学校だけでなく、中学校も一緒でした。
どんだけ記憶力ないんでしょうね 汗 でも、とある有名な、そして特殊な職場に勤務している彼と酒を飲み、色々話せてとても有意義な時間を過ごすことができた気がします。 何か純粋な動機でもって仕事をしている人と話すと、自分の不純さが際立ってくるようで、少しは反省しないと、なんて思ってもみたり。 彼は普段の睡眠時間は4時間ぐらいだそうで、体を壊さないかは心配ですけど。 ではでは〜 |
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なんか、昼間になって読み返してみると、ホント痛いこと書いてますね 汗
夜中の寝ぼけた状態でブログを書くときは以後、気をつけたいと思います。 どうしても、同じ失敗を繰り返してしまうのが人間ですが、同じ失敗を繰り返さない人は賢明な人だと思います。 さて、私はどうなのか、考えるまでもなく、自分の中では答えがある気もしますけど。 ところでなんですけど、先日、とにかく美味しいという話を聞いて前々から食べたいと思っていた千疋屋のマンゴーカレーを食べてみたんですが、、、 きっと私の舌が美味しい物を食べなれていないせいだと思います、もちろん美味しいことは美味しいんですが、期待していた特別な何か、を味わうことはできませんでした。 カレーなんだけどなんとなくフルーティな感じはしましたし、福神漬けとかラッキョウが入っているのかな?と思ってあけた入れ物?にはマンゴーやなんだか分からないフルーツをペースト状にしたものが入っていたりで千疋屋らしさは出ていた気がしますけど、また足を運ぶかどうかは微妙です。 でも、ネット上で評判なんかを見ていると病み付きになっている人も多いようなので、マンゴーとカレーの片方、もしくは両方が好きだ、という方は、一度足を運ばれてみてもいいのかもしれないですね。 私の舌は天下一品のこってりラーメンを非常に美味しく感じるやや変わった?舌なので、他の方の味覚とはズレがあるかもしれませんし。 ではでは。 |
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ある意味規則正しいけど、一般的には不規則と形容される生活(要は超夜型なだけ)がたたって、試験の講評会が始まって朝早く起きないといけないのに、また寝られずにブログを書いています。
まぁ、恐らく今日はかなり眠い一日になると思うので、これを機に朝型に生活リズムを改善、、、と今まで何回同じことを書いてきて、同じ数だけ失敗してきたか分からない感じなので、もういい加減書くのを止めます。 朝、自習室が開くと同時に入室して勉強を始めて、夜は早めに帰る生活が、授業が始まってからの時期や本試験の時間なども考えるとベストなんでしょうけど、ここ数年続けてきた不規則なリズムが体に染み付いていてしまっていて、なかなか抜け出せないんですよね。 それはさておき、今日は小学校卒業以来会っていない友人と再会することになりそうです。 久方ぶりの再会も、新たな恋には結びつくことはなさそうなのが残念ですけど。 その理由は、再会するのは男だから、というだけのことなんですけど、むしろ恋に落ちてしまったらそんな自分にびっくりです。 突然のカミングアウトですが、実は今年のお正月、というか元旦(の午前1時半ごろ)にとある女性との交際が終了することとなり、好みのJKに告白されて浮かれている某知人が恨めしい今日この頃です 笑 一応、こんな私でもこれまでの人生で告白されたことはあったりするんですけど、ロースクールに入って以降は、全くといっていいほどもてていません。 すいません、ちょっと自分を飾ってしまいました。 より正確に表現すれば、全くもてていません 笑 待っていても向こうからは全く来てくれないので、道なきところに道を切り開き、無から有を生み出すべく努力の日々を送ってきましたけど、そろそろそんなことしてる余裕もなくなってくるんでしょうね。 …と、どうでもいい事を書いているうちに、気付けばこんな時間ですね 汗 7時半には起きる予定なので、そろそろ。 Me Ke Aloha |
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成績発表があったんですが、履修した単位は無事、全て取得し、めでたく3年に進級できることとなりました。
学校へ向かう電車内では一人でかなりナーバスになってましたけど、成績を見て、とにかくほっとしました。 ロースクールの成績発表は精神衛生上、あまりいいものではない気がします。 もちろん、司法試験の結果発表時の緊張感は、成績発表の比ではないでしょうけど。 ではでは。 |
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小学生の頃、目がかゆく、鼻がぐずぐずだったので、近くのお医者さんへ行って、
「花粉症みたいなんですけど」 と言ったら、 「花粉症かどうかは医者が診察して判断することだ!自分で分かってるなら医者へ来るな!」 と怒られた記憶があります。 あー、早く花粉なくなれー。 |
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